効果を肌でダイレクトに感じるのはプラセンタ美容液?

プラセンタの素晴らしい効果についてはのページの中をはじめサイト中の記事で紹介してきました。
今回はそんなプラセンタ成分を配合したプラセンタ美容液をおすすめします。

 

プラセンタ美容液

プラセンタ美容液はその名前の通りプラセンタ成分の美容液です。
そのため肌に直接つけるものとしていま人気が高まっています。
プラセンタサプリの場合は体の内側からじわじわ効果を感じるといった感じ方のほうが多いと思いますが、美容液の場合は いつものお手入れにプラスして肌に直接つけることで効果をダイレクトに感じることができるのです。

 

プラセンタ美容液を愛用している方は

  • しわが失くしたい
  • シミを薄くしたい
  • ハリをアップさせたい
  • 乾燥カサカサ肌を何とかしたい
  • 顔を引き締めてリフトアップしたい
  • 肌がくすんで見える

このような悩みを解決するためにエイジング効果が高いプラセンタ美容液を選んでいるのです。

プラセンタ美容液の効果はいかに?

様々な悩みを解決させるために何種類かの美容液や化粧水、クリームなどを合わせて使うことが多いでしょう。
ですがプラセンタ美容液ではその悩みを1つで解決へと導くことができるほどの効果が期待できるのです。

美容液は1つで効果的

プラセンタには肌に対して多くの作用があります。
⇒美容効果の詳しくはこちら
では1つずつ美容液の効果として詳しく見ていきましょう。

 

美白作用がもたらす効果

厚生労働省からも認められている美白作用シミを薄くしたり肌のくすみを解消してくれる効果に期待が持てます。
シミのもととなるメラニンを抑制を促進することでシミ予防にも効果的とされています。
シミが薄くなる、くすみが解消されるなどは肌のターンオーバーが関係しています。
ターンオーバーを促すことによって肌の表面が剥がれ落ち新しい表皮が現れるというサイクルで自然と透明感がある肌へと近づけるのです。

 

保湿作用がもたらす保湿効果

肌の保湿を保つために必要なものが角質層の細胞間脂質とNMFです。
細胞間脂質の代表的なものがセラミドです。
プラセンタにはセラミドを生成する作用があるとされています。
NMFとはアミノ酸が主成分である天然保湿因子のことです。
プラセンタはアミノ酸を多く含んでいるためこれらの生成を促すことで保湿力アップに期待が持てるのです。

 

抗炎症・抗酸化・抗アレルギー作用にともなう肌荒れ効果

抗炎症作用や抗アレルギー作用は肌への異物に対しての防御反応に対して過剰に反応しすぎないようにコントロールしてくれる働きがあります。
そして正常化へと導いてくれるのです。

活性酵素は老化の大敵

抗酸化については何といっても老化の大敵「活性酵素」の分泌が関係してきます。
その活性酵素が私たちの肌を老化させてしまうのですが、活性酵素を消去、または発生の抑制をしてくれる効果に期待が持てます。
⇒活性酵素の詳しくはこちら

 

コラーゲン生成作用

プラセンタの美容効果にはコラーゲンの生成を促す作用があるとされています。
コラーゲンは何といっても肌の土台となる成分で、このコラーゲンの減少が肌のたるみや毛穴の開きにつながってきてしまいます。
重力にも負けないハリのある肌を手に入れるためには必要な作用といえるでしょう。

プラセンタ美容液をしっかり見極めて選ぶ?!

プラセンタ美容液を使用することで肌のお悩みを解決することができる素晴らしいものであることが分かったと思います。
でもそんなプラセンタ美容液ですがどんな美容液でもいいというわけではありません。

 

そこで美容液としておすすめなのが馬プラセンタ原液である美容液です。
美容液といっても販売されている種類はいくつもあります。
その中にはサプリと同じように原材料となっているもので種類が分かれます。

 

肌に直接つける美容液だからこそ動物性ではなく植物性がいいと考える人も多くいるかもしれません。
ですが本当に植物性の美容液でいいですか?
というのも植物性プラセンタには成長因子がふくまれていません。

成長因子の必要性

肌の表面にだけ働きかけるといったレベル、または20代前半の方にはそれでも十分な効果に期待ができるでしょう。
ですが肌の悩みが深刻になってくる30代〜40代の人にはおすすめできません。
肌の内側にもしっかりと効果が届く美容液をおすすめしたいです。
それにはやはり成長因子が入っている動物性のプラセンタがおすすめです。

 

市場に多く出回っている動物性の美容液の中でも馬を原材料にした美容液が安全で高品質と人気が高いのです。
プラセンタサプリの中でも記載しているように原材料となる馬の胎盤の安全性や品質の高さは注目です。
肌に直接触れるものなので刺激が少なく肌なじみがいいものが見極めるポイントでしょう。
やはりプラセンタでは馬プラセンタが1番人気でおすすめできるでしょう。

 

そしてここで最大のポイント!
それが美容液に水が含有しているかいないかという点です。
一般的な美容液ほとんどには水などが含有しているものが多く、プラセンタエキスそのものが薄まってしまうぐらいの量しか配合されていない美容液があるのです。
これでは薄まっている美容液を使用しても期待する効果が得られるかわかりません。
やはり濃度がしっかりと保たれている原液の美容液が肌の栄養素となるにちがいありません。
そして肌にやさしい成分が配合されているかも見極めのポイントとなるかもしれません。

 

肌へ直接つけるものということで最近では化粧水などでもフリーという言葉を使って刺激の少ないものをすすめています。
そのフリーで気になる成分が

 

・無香料・無着色
・界面活性剤
・鉱物油
・パラベン
です。

 

肌にやさしい化粧品

無香料・無着色や界面活性剤や鉱物油というものはそれらの役目を果たすための成分のことであり、これらが配合されていることで肌への刺激が高まるとされています。
そのため安全性や肌へのやさしさを考慮するとやはりフリーなものがおすすめです。
そして最も注目してもらいたい成分がパラベンです。

 

実は多くの方がこのパラベンについて間違った知識を持っているのです。
パラベンは防腐剤のことです。
この防腐剤と聞いただけで「パラベンはないほうが体にいいに決まっている」と思う人がほとんどでしょう。
ところがこのパラベン、確かに防腐剤には変わりありませんがその歴史は古く、食品や医薬品にも用いられている最も安全な防腐剤といわれているのです。
個人差がありますがさほど神経質になるほど体に害がある防腐剤ではないのです。
もちろんないに越したことはありませんが、この防腐剤がない=腐るのが早い、日持ちしないということです。

 

つまり美容液などの化粧品の場合はこの防腐剤が使われていないことで腐っていってしまうのです。

パラベンは安全な防腐剤

いい美容液や化粧品はより栄養価が高く、良い原材料のものは菌の繁殖が早いとされています。
だからこそ防腐剤とされるパラベンは必要となってしまうのです。

 

またパラベンという名前が表示なくてもそれにかわる防腐剤は配合されているものがほとんどです。
(例:BG、フェノキシエタノール)

 

そしてもう一つは、防腐剤の数の多さは逆に濃度を薄くすることができるのです。
いくつもの防腐剤の名前が明記されていると「たくさん配合されているから体に悪そう」と考えますよね。
でも実はこれも間違いで抗菌性をもとめるうえで1つの防腐剤では高濃度になってしまうのですが、いくつかの防腐剤を複数混ぜることによってそれぞれの比率が低くなり結果防腐剤の濃度が薄くて済むということなのです。
つまり体に悪いどころか肌にやさしい処方といえるのです。

 

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